石川県白山市白峰地区にある真宗大谷派の寺院。
明治元年の神仏分離令により、全国の山上にあった仏像はことごとく山を追われましたが、当時の林西寺住職は白山山頂の仏像を下山させ、安置しました。
白山本地仏である国指定重要文化財・銅造十一面観世音菩薩立像など、白山信仰の歴史を今に伝える7体の仏様と泰澄大師坐像を安置しています。
明治の館
花月楼
日本赤十字社 石川県支部が設置する病院です。1926年7月に日本赤十字社 石川県支部 産院と…
1876年に橋立の北前船主、酒谷長兵衛により建てられた建物です。藩政期から明治中期頃まで瀬戸内、日…
…
石川県金沢市旧森本地区にある三谷小学校。三谷、牧山、竹又、土子原の4校が統合して1991年に設立さ…
白峰地区のメインストリート、郵便局や山岸家の近くにある古民家カフェです。明治時代初期の木造家屋を…
石川県羽咋市。UFOの町として有名であり、羽咋駅前のオブジェやコスモアイル羽咋が有名です。この羽…
石川県白山市白峰地区の中心地にある、真宗大谷派の寺です。2階が太鼓堂になっており、白峰地区のシン…