石川県珠洲市上戸町寺社にあった、旧のと鉄道能登線の駅です。 2005年に廃止されました。
待合室と1面1線のホームを持つだけの無人駅でした。
2017年 奥能登国際芸術祭で、待合室の上に骨組みを載せ、ライトアップした「うつしみ」という作品が制作され
真っ暗な空にほんやり光る姿が、「駅舎の幽体離脱」として人気を集めました。2018年もライトアップを実施しています。
関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=5966
浅蔵五十吉美術館
金沢海みらい図書館
石川県金沢市 浅野川にかかる4つの橋の中で、金沢駅から数えて3番目に近い橋です。犀川の桜橋に対抗…
ハニベ厳窟院とは「彫塑家が作った洞窟のお寺」という意味です。1951年に、石川県小松市にある石切…
…
金沢の奥地にある湯涌温泉。 718年に近郷の農夫が泉に身を癒す白鷺をみてこの温泉を発見したと伝えられ…
中能登町と七尾市の境にあります。山沿いにあり、一際目立つ建物です。…