浅野川大橋詰め火の見櫓

浅野川大橋の南側のたもとにある、江戸・明治期の木製の火の見櫓の複製です。

橋の北側には、1924年に建設された鉄骨の火の見櫓があります。こちらは国登録有形文化財です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

飯盛寺

菅生石部神社

関連記事

  1. HIMITO

    金沢市犀川沿いにあるギャラリーカフェ。ピール(果皮)を主な素材とする創造芸術「ピールアート」の創始…

  2. 東山菅原神社

    ひがし芸者街 宇多須神社の目の前にあります。菅原道真を祀っています。元々はひがし茶屋街で働く芸妓…

  3. 松任金剣宮

    1183年の倶利伽羅峠の戦いの際に源義仲が戦勝祈願に訪れたと伝えられ、江戸時代には加賀藩主の前田利…

  4. 尾張町町民文化館

    1907年に旧金沢貯蓄銀行として建設された歴史を持ち、国の登録有形文化財に指定された昭和初期のモダ…

  5. 梅の橋

    石川県金沢市 浅野川にかかる4つの橋の中で、金沢駅から数えて3番目に近い橋です。犀川の桜橋に対抗…

  6. 金沢湯涌夢ニ館

    2000年に大正ロマンを代表する画家・竹久夢二の作品を顕彰するために開館した歴史を持ち、毎年10月…

  7. 麒麟厨房

    かつて松任城があった歴史的な場所に位置しており、現在は駅前の近代的な街並みと調和した憩いの空間とし…

  8. 世界一の縄文土器

    縄文時代中期の巨大な火焔型土器を模して1995年に製作されたモニュメントで、高さ約5メートル、直径…

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。