浅野川大橋詰め火の見櫓

浅野川大橋の南側のたもとにある、江戸・明治期の木製の火の見櫓の複製です。

橋の北側には、1924年に建設された鉄骨の火の見櫓があります。こちらは国登録有形文化財です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

飯盛寺

菅生石部神社

関連記事

  1. 世界で一番長いベンチ

    長さ460mの直線のベンチは、「日本海に沈む夕日を見せる」べく、1987年に延べ830人のボランティ…

  2. 白糸川床

  3. NATURE LAB

  4. 犀川大橋

    石川県最大の繁華街「片町」と、山の上の「寺町群」の間を結ぶ橋です。国の登録有形文化財に指定されていま…

  5. 七尾マリンパーク

    石川県七尾市 「能登食祭市場」の横に広がる広場です。イベント広場、パフォーマンス広場、親水広場、芝生…

  6. 松涛庵

    江戸時代末期、加賀藩12代藩主 前田斉泰により、江戸根岸の隠居所「冨有園」の居室として建築されたも…

  7. KAJI FACTORY

    観光できる繊維工場を目標として2025年4月10日に稼働します。糸をイメージした縦線の壁やオブジェ…

  8. 倶利伽羅不動寺鳳凰殿

    「倶利伽羅さん」という名前で親しまれている不動寺。 石川・富山県境の倶利伽羅峠の頂にある「山頂本堂」…

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。