小松市滝ケ原地区にある5つのアーチ石橋のうち、一番交通量が多い”中心地”にあります。 この橋の隣に自動車が通れる道がありますが、この橋には手すり(欄干)が設置されています。。アーチ石橋は九州地方に集中しており、九州以外でこれだけ多くの石橋が残っているのは極めて少ないそうです。そのため5つの橋ともに小松市文化財に指定されています。
関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=7272
七間朝市通り
ボラ待ちやぐら
白山一里野温泉スキー場のセンターハウス「あい・あーる」は、1970年代のスキー場開場とともに、霊峰…
犀川大橋から山側に1つ過ぎた所にある桜橋のたもとから、「W」の文字を描くようにジグザグになった階段…
石川県小松市粟津温泉。 「おっしょべ祭り」の前日 2011年8月24日に竣工しました。とにか…
旧輪島駅を活用した道の駅です。シベリア行きのプラットホームが残っています。観光案内所、地元の名産…
羽咋市役所の隣にある公園です。2021年12月から冬のイルミネーションを実施しています。今シーズ…
2009年7月から2013年1月まで、石川県加賀市にあった日本元気劇場のエントランス部分にあったオ…
全国3000余りの白山神社の総本宮であり、2017年8月9日に開山1300周年を迎えました。20…
1995年に能登地域初の本格的な美術館として開館し、地元ゆかりの絵師である長谷川等伯の作品を中心に…