小松市滝ケ原地区にある5つのアーチ石橋の中で一番奥地にあります。 アーチ石橋は九州地方に集中しており、九州以外でこれだけ多くの石橋が残っているのは極めて少ないそうです。そのため5つの橋ともに小松市文化財に指定されています。この橋は欄干がなく、自然の姿を残しています。
関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=7272
養浩館庭園
海王丸パーク
小松空港から海沿いに片山津方面に行くと、デザインとライトアップが優れた建物が見えます。物流拠点と…
大正末期から昭和初期に日本に滞在したスイス人建築家マックス・ヒンデルの設計による教会堂です。1931…
1988年に開学した公設民営の小松短期大学と、1995年に開校した専修学校こまつ看護学校を再編・統合…
石川県金沢市旧森本地区にある三谷小学校。三谷、牧山、竹又、土子原の4校が統合して1991年に設立さ…
石川県能美市仏大寺町という森に囲まれ、わずか9世帯が住む小さな集落。里山の風景が広がる場所です。…
1995年に農業用水を利用した石川県内初の小水力発電として運転を開始しました。最大発電力は640k…
「倶利伽羅さん」という名前で親しまれている不動寺。 石川・富山県境の倶利伽羅峠の頂にある「山頂本堂」…
…