富山県射水市内川地区にかかる橋の中で一番目立つ 歩行者専用の橋です。
橋全体がカバーで覆われ、両岸には東屋が設けられ、「時を過ごす憩いの場」として活用されています。
スペイン生まれのセザール・ポルテラ氏の設計です。
年1回行われる「十楽の市」では橋の真ん中で金魚が出迎えてくれました。
関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=3051
https://hokuriku-yakei.com/?p=7789
磯部神社
こおろぎ橋
富山県射水市内川地区 運河沿いには、昔の和風建築がいくつか残り映画のロケ地としても活用されていま…
かつて庄川上流から運ばれた木材の集散地として栄えた歴史を背景に、地元の木材を多用して1994年に建…
2003年に井田川に架橋された、富山県内初となる「PC斜張橋」で、かつて養蚕や売薬で栄えた「坂の町…
1800年代に建立された伝統的な「アズマダチ」形式の古民家を再生し、2004年にオープンしたギャラ…
1969年創立。鉄リサイクルによる高品質の鉄筋コンクリート用棒鋼の生産に取り組む、鉄のリーディン…
1611年に加賀藩主の前田利長によって現在地へ移されたと伝わる、地域の厚い信仰を集める曹洞宗の寺院…
富山県滑川市に本社があります。カジュアルウエアや衣料品の販売をしています。2023年8月に実施し…
富山新港開港10周年である1980年に建築されました。高さ19.5m。新湊大橋ができる前は、この…