富山県射水市内川地区にかかる橋の中で一番目立つ 歩行者専用の橋です。
橋全体がカバーで覆われ、両岸には東屋が設けられ、「時を過ごす憩いの場」として活用されています。
スペイン生まれのセザール・ポルテラ氏の設計です。
年1回行われる「十楽の市」では橋の真ん中で金魚が出迎えてくれました。
関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=3051
https://hokuriku-yakei.com/?p=7789
磯部神社
こおろぎ橋
富山県南砺市 城端に近い北野地区にある北野ふれあいセンター。少なくとも2019年から毎年実施してお…
…
1866年に創建、1965年に改修後、さらに2008年ー09年に「元の姿に大改修」した、国の文化財で…
コロナに対応する医療従事者を支援すべく、北陸電力が4本の鉄塔をブルーにライトアップしています。20…
日本一美しい七夕祭りを実施することで有名です。600本の七夕飾りが「七夕のトンネル」を作り、町中を…
江戸後期から活躍した北前船主・廻船問屋の家であり、国の登録有形文化財です。当家は「岩瀬五大家」の…