1931年に高岡市上水道の施設として建設された高さ約30メートルの塔で、国の登録有形文化財に指定されています。例年、冬の時期には温かみのあるオレンジ色の光でライトアップされ、写真のように住宅街の中に巨大なランタンのような美しいシルエットが浮かび上がります。この歴史的な土木遺産を地域のシンボルとして夜間に照らし出す本格的な演出は、2005年から継続的に実施されています。
敦賀市立博物館
ゆめおーれ勝山
1958年に開催された富山国体のために整備されました。陸上競技場、野球場、野球広場、スポーツ広場な…
富山市公会堂の老朽化に伴い建設し、1996年9月に開館。客席2200席は本州の日本海側で最大級のホ…
正式名称は朝日町環境ふれあい施設。2000年4月1日に営業を開始しました。入浴施設やプールなどを備…
合掌集落の中では2番目の規模。23棟の建造物が残っています。徒歩10分程度で展望台に行くことができ…
2004年に開館した、ユネスコ無形文化遺産「城端曳山祭」の保存と伝統芸能の発信を目的とした施設です…
富山県美術館の屋上にある遊具の総称です。「ぐるぐる」「ひそひそ」「ふわふわ」など、ひらがな2文字…
富山県富山市中心部を南北に流れています。常願寺川と神通川を結ぶ川です。清水地区では、毎年7月24…
1994年5月1日に竣工。2007年に「恋人の聖地」に認定。高さ118mあり、砺波平野の散居村を一望…