砺中支所や砺中図書館の閉所に合わせ、地域の交流拠点として2003年に開設された複合施設です。例年6月には、300年以上の歴史を誇る「津沢夜高あんどん祭」が開催され、巨大なあんどんがぶつかり合う勇壮な姿が夜の街を熱狂させます。特徴的な赤い鉄骨の屋根を持つこの施設において、夜間のライトアップが現在のスタイルで本格的に実施されるようになったのは、竣工と同じ2003年です。
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