禄剛崎灯台

石川県珠洲市 能登半島の最先端にある灯台。1883年7月10日に初点灯しました。

白亜の外観は優美で「日本の灯台50選」にも選ばれています。Aランクの保存対象として指定されています。

2008年に 無線方位信号所(レーマークビーコン)が廃止され、灯台としての機能は中止されましたが、

2009年に「灯りでつなぐ能登半島」イベントの中で初めてライトアップされました。

関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=2762

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

砺波市美術館

安藤芳園堂ビル

関連記事

  1. レッドハウス

    金沢モリス教会が正式名称でした。 金沢モリス教会はイギリスの思想家・モダンデザインの父であるウィリア…

  2. 黒門前緑地

    1995年まで金沢地方検察庁検事正官舎の敷地でした。2001年、官舎の一部と、その土塀を廻らす屋…

  3. シグナス

  4. 越路小学校

    中能登町と七尾市の境にあります。山沿いにあり、一際目立つ建物です。…

  5. 新堀川潮止水門

  6. 西検番事務所

  7. 見附島

    珠洲市の南部、鵜飼海岸(着崎海岸)の南東200 - 300mに位置する、高さ28mの島です。島の…

  8. スーパーホテル能美インター

    正式名称はスーパーホテル石川・能美スマートインター。2021年2月6日にオープンしました。天然温泉…

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。