「天空の城」の1つとして非常に有名になった福井県大野市の越前大野城。
その麓を中心観光スポット「結(ゆい)ステーション」として整備しました。
ここのランドマークが「時鐘」。高さ約10mの木造建築です。
壁面には電波時計が4面に取り付けられており、その上にかつて消防用に使われていた実物の半鐘(はんしょう)
が吊り下げられています。イベント開催時や毎年4月8日(大野市総合消防訓練)に打ち鳴らします。
関連ブログ: https://hokuriku-yakei.com/?p=2919
七間朝市通り
ボラ待ちやぐら
…
もともとは福井平野のかんがいを目的とし、鳴鹿堰として建設されました。右岸は十合用水、左岸は芝原用…
瓜も割れるほどに冷たいことからこの名がつけられました。1985年に環境省の全国名水百選に、199…
あわら温泉にある3つの薬師堂(舟津温泉薬師堂・田中温泉薬師神社・二面温泉薬師堂)の1つです。ただし…
福井県三方上中郡若狭町。ここには水月湖からの発掘品をメインに展示している縄文ロマンパークがあり…
紫式部公園の隣にあります。紫式部が996年頃に青春時代を過ごした越前市に2021年4月にオープンし…