永平寺口駅

1914年2月11日に、京都電燈越前電気鉄道の永平寺駅として開業しました。

その後、永平寺口駅、東古市駅、永平寺口駅と改称しています。

2011年に、隣にある旧京都電燈古市変電所とともに国の登録有形文化財に登録されました。

2014年4月に新駅舎が完成した後は、改装の上地域交流館として活用されています。

旧駅舎

新駅舎

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