1914年2月11日に、京都電燈越前電気鉄道の永平寺駅として開業しました。
その後、永平寺口駅、東古市駅、永平寺口駅と改称しています。
2011年に、隣にある旧京都電燈古市変電所とともに国の登録有形文化財に登録されました。
2014年4月に新駅舎が完成した後は、改装の上地域交流館として活用されています。
旧駅舎
新駅舎
関連ブログ:https://hokuriku-yakei.com/?p=3014
瞑想の郷
旧福浦灯台
福井県内で唯一現存する明治期の芝居小屋「旭座」を移築復原し2016年5月1日にオープンしました。観光…
恐竜の化石の発見が基になり、福井県の代名詞となっている恐竜博物館。外観もオシャレですが、建物の中…
2021年にリニューアルした11階建のビル。オフィス、貸会議室、商業フロア、メディカルフロア、…
…
あわら警察署の前の通りに続く264本、全長約1㎞にわたる並木道です。アメリカフウは、モミジバフウの…