1914年2月11日に、京都電燈越前電気鉄道の永平寺駅として開業しました。
その後、永平寺口駅、東古市駅、永平寺口駅と改称しています。
2011年に、隣にある旧京都電燈古市変電所とともに国の登録有形文化財に登録されました。
2014年4月に新駅舎が完成した後は、改装の上地域交流館として活用されています。
旧駅舎
新駅舎
関連ブログ:https://hokuriku-yakei.com/?p=3014
瞑想の郷
旧福浦灯台
「憩いと賑わいの空間」をテーマとする敦賀港のシンボル緑地です。敦賀港開港100周年を記念する福井…
2003年に男女共同参画の推進や生涯学習の拠点として、かつての繊維産業の跡地に「知の交流」を象徴す…
1904年から1998年まで勝山の中堅機業として操業していた建物を保存・活用した織物ミュージアムです…
平安時代から続く日本六古窯の一つである越前焼の振興を目的に整備された「越前陶芸村」の核となる施設と…
福井県鯖江市にある西山公園。展望台やつつじ広場側と嚮陽庭園を結ぶ橋です。2023年はオレンジ色が…
2019年6月に完成した県営のダムです。ダムの監視塔の3階部分に展望台があります。将来的にお花見広…
1994年に旧大飯町の文化拠点として、丸山公園の麓に建設された円筒形の多目的ホールを持つ施設です。…
福井県大飯郡おおい町に隣接する京都府南丹市美山町にあります。山の斜面にかやぶき屋根の家が39軒以上…