1934年に旧小杉町役場として建設された、昭和初期の洋風建築を代表する建物で、現在は国の登録有形文化財に指定されています。例年、冬の時期には「小杉展示館」としての機能を活かし、提供写真のように歴史ある駅舎風の校舎が温かみのある光で照らし出されるライトアップが行われます。この名建築の意匠を夜間にも広く伝えるための本格的なライトアップは2002年から開始されました。
敦賀市立博物館
ゆめおーれ勝山
富山駅北側 徒歩10分の場所にある都市公園「富岩運河環水公園」にかかるメインの橋です。高さ58m。…
黒部市総合公園内に位置する県内有数の複合スポーツ施設で、2000年に富山県で開催されたとやま国体に…
富山県に5か所、うち魚津市に2つある分水槽の1つです。1955年に完成。直径9.12m、水の落差…
発電所美術館の上側に建っているタワーです。黒部から泊の市街地が一望できます。…
1969年創立。鉄リサイクルによる高品質の鉄筋コンクリート用棒鋼の生産に取り組む、鉄のリーディン…
富山市制100周年を記念し、1989年12月17日にOPENしました。愛称は「アーティル」です。…
富山県射水市内川地区にかけられた橋の中で、大きな手のオブジェが非常に目立つ橋です。丸みのある4か…
1981年に完成した、総合展示場やインキュベーター施設です。建物は円形を組み合わせた独特の形をし…