富山県射水市内川地区にかけられた橋の中で、大きな手のオブジェが非常に目立つ橋です。
丸みのある4か所の手の彫刻は、バルコニー風の半円のアプローチを持つソフトな形状に囲まれ、
大理石の持つあたたかさを立体的にな曲線を表現しています。地元出身の竹田光幸氏の設計です。
関連ブログ:https://hokuriku-yakei.com/?p=3051
養浩館庭園
海王丸パーク
道の駅ウェーブパーク滑川(富山県滑川市)は、富山湾岸の海辺に建つ観光拠点として2000年代前半に整…
…
1983年に開設された内科を中心とした療養型病院で、老化に伴う機能低下や病気による弱さを補うため、…
富山県氷見市。万葉時代「布勢の水海」に船を浮かべて遊覧したという大伴家持ゆかりの地である十二町に「…
富山市公会堂の老朽化に伴い建設し、1996年9月に開館。客席2200席は本州の日本海側で最大級のホ…
正式名称は入善まちなか交流施設うるおい館。2007年前後に完成した複合交流施設です。入膳駅前通り沿…