富山県射水市内川地区にかけられた橋の中で、大きな手のオブジェが非常に目立つ橋です。
丸みのある4か所の手の彫刻は、バルコニー風の半円のアプローチを持つソフトな形状に囲まれ、
大理石の持つあたたかさを立体的にな曲線を表現しています。地元出身の竹田光幸氏の設計です。
関連ブログ:https://hokuriku-yakei.com/?p=3051
養浩館庭園
海王丸パーク
…
1986年に完成した、高さ24.85mの展望台です。金刀比羅社の常夜燈をモデルにしました。富山港…
富山県美術館の屋上にある遊具の総称です。「ぐるぐる」「ひそひそ」「ふわふわ」など、ひらがな2文字…
富山県立山町の芦峅寺地区にある、立山信仰(文化、信仰)と立山の自然を、展示と遊びで学べる11の博物館…
1909年に皇太子(のちの大正天皇)の富山行啓を記念し、富山県で2番目に開館した公共図書館です。…