富山県射水市内川地区にかけられた橋の中で、大きな手のオブジェが非常に目立つ橋です。
丸みのある4か所の手の彫刻は、バルコニー風の半円のアプローチを持つソフトな形状に囲まれ、
大理石の持つあたたかさを立体的にな曲線を表現しています。地元出身の竹田光幸氏の設計です。
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