金沢城の西側に位置し、尾山神社から金沢城に入る門として建てられました。
江戸前期の建築。大扉の上に櫓が作られる櫓門形式の城門です。屋根は木型を鉛板で覆う鉛瓦、外壁は白漆喰塗りで腰壁は海鼠壁が用いられますが、海鼠壁の目地が黒漆喰で仕上げられることが、城内の他の門には見られない特徴です。
1884年に焼失しましたが、2020年7月に復元されました。
鼠多門と鼠多門橋
関連ブログ:https://hokuriku-yakei.com/?p=9147
四高記念文学交流館
武家屋敷
…
2023年4月に完成しました。愛称は木場潟さとしらべです。里山の再生と、バイオマス燃料などの再生…
2005年まで運用されていた、のと鉄道の旧珠洲駅の跡地を活用して道の駅になりました。2010年4月…
羽咋市役所の隣にある公園です。2021年12月から冬のイルミネーションを実施しています。今シーズ…