金沢の市街地から車で約30分。暗闇を抜けた先にある限界集落です。2008年から毎年1回「竹とうろう祭り」が行われ、竹細工の灯篭とともに、民家がライトアップされます。
民家のライトアップは、現時点では恐らく北陸3県でもここだけだと思います。
関連ブログ:https://hokuriku-yakei.com/?p=8427
菅沼合掌集落
土清水
1930年に旧三田商店の社屋として建設された歴史を持ち、国の登録有形文化財に指定された昭和初期のモ…
1990年に生涯学習の拠点として開館し、1階に松任市立図書館(現在は白山市立松任図書館)を併設する…
1970年に羽咋市中央公民館として建設された独創的なRC構造の建築物、当時のモダニズム建築の歴史を…
石川県金沢市。21世紀美術館や国立工芸館などが人気を博している、アートの街です。その中でも最近注…
2006年に松任駅前の再開発に合わせて開館し、江戸時代の女流俳人・加賀千代女の足跡や俳句文化を伝え…
石川県七尾市 「能登食祭市場」の横に広がる広場です。イベント広場、パフォーマンス広場、親水広場、芝生…
水毛生家(みもう家)は、加賀守護の富樫氏に仕え、代々伊右衛門(伊余門)を名乗っていました。この建…
社会福祉法人佛子園が2014年に「ごちゃまぜ」の共生社会を体現する拠点として廃寺となった行善寺を再…