「甦」世紀をこえて

石川県能美市 浅蔵五十吉美術館の横にある広場に設置された、陶壁ビッグモニュメントです。

日本芸術院会員である武腰 敏昭さんが1993年に制作しました。

銅鑼の形をイメージした高さ12.9m、幅11m、奥行き5.5mの作品に6万枚の陶板が使われ、森羅万象を表現しています。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

九谷焼資料館

6万枚の陶壁 ★「甦」世紀をこえて★

関連記事

  1. 日本銀行金沢支店

  2. 大野お台場公園

    石川県金沢市 2004年にベイエリアに完成した、海の景色を楽しむ公園です。公園のメインは円…

  3. ツツジ資料館

  4. 七尾マリンパーク

    石川県七尾市 「能登食祭市場」の横に広がる広場です。イベント広場、パフォーマンス広場、親水広…

  5. 金沢くらしの博物館

  6. キャッスル真名井

  7. 四高記念文学交流館

  8. 荒山城址

    石川県中能登町と富山県氷見市を結ぶ県道18号線を登り、石川県側の県境にある「荒山城」の駐車場から徒歩…

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。