「甦」世紀をこえて

石川県能美市 浅蔵五十吉美術館の横にある広場に設置された、陶壁ビッグモニュメントです。

日本芸術院会員である武腰 敏昭さんが1993年に制作しました。

銅鑼の形をイメージした高さ12.9m、幅11m、奥行き5.5mの作品に6万枚の陶板が使われ、森羅万象を表現しています。

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九谷焼資料館

6万枚の陶壁 ★「甦」世紀をこえて★

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