北陸地方で唯一、天守が残る平山城です。 別名「霞ケ城」。1576年に柴田勝豊により建設されました。
大入母屋の上に廻り縁のある小さな望楼を載せた古式の外観から、現存最古の天守と呼ばれています。
天守は1934年旧法により国宝に指定されましたが、1948年の福井地震で倒壊。1955年に修復されました。
御廊下橋
羽賀寺
福井県庁は福井城址 御濠の上に建っています。2018年10月 国体開催記念と、明治150年記…
あわら温泉にある3つの薬師堂(舟津温泉薬師堂・田中温泉薬師神社・二面温泉薬師堂)の1つです。ただし…
…
「憩いと賑わいの空間」をテーマとする敦賀港のシンボル緑地です。敦賀港開港100周年を記念する福井…
西暦717年、泰澄によって開山したという説があります。福井県における白山神社の総本山的な存在です。…
2022年冬から始まった「きらやまイルミネーション」では、レピア、わかさ東商工会横公園から桂由美ミ…
福井県大野市の中心部にある亀山(標高:249m)にそびえる平山城です。1575年織田信長が金森長…