1898年に開業した小矢部市の中心駅です。かつては北陸本線、加能越鉄道加越線の電車が停まり、今はあいの風とやま鉄道の駅として運用されています。
2013年の石動駅。稲葉山にある牧場のオブジェと樹々をライトアップしていました。
2018年に駅舎が建て替えられ、南北自由通路と市立図書館が設置されました。
駅舎とロータリーにあるバス停と樹々が15分おきに緑と白に輝きます。
海王丸パーク
坂のまち大橋
富山新港開港10周年である1980年に建築されました。高さ19.5m。新湊大橋ができる前は、この…
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富山県滑川市にある行田公園。かつて、京都祇園社の荘園の一部だったことから祇園田(ぎおんでん)と呼ば…
発電所美術館の上側に建っているタワーです。黒部から泊の市街地が一望できます。…
石川県金沢市と富山県小矢部市の境にある「松根城跡公園」。その中で一番標高が高いところが内山峠です。…
黒部川中流に架かる富山県道13号朝日宇奈月線の橋で、かつては錦帯橋(山口県)・猿橋(山梨県)ととも…
1908年開業。JR時代には大半の特急列車が停車していました。2015年にJRから「あいの風とや…