北陸地方で唯一、天守が残る平山城です。 別名「霞ケ城」。1576年に柴田勝豊により建設されました。
大入母屋の上に廻り縁のある小さな望楼を載せた古式の外観から、現存最古の天守と呼ばれています。
天守は1934年旧法により国宝に指定されましたが、1948年の福井地震で倒壊。1955年に修復されました。
御廊下橋
羽賀寺
福井県三方上中郡若狭町。ここには水月湖からの発掘品をメインに展示している縄文ロマンパークがあり…
1950年に創立された北陸経理専門学校を前身とし、1963年に現在の福井工業大学として開学して以来…
1911年に創業した、えちぜん鉄道の駅です。1982年に京福三国ビル(駅ビル)内に移転しましたが、…
1589年に小浜城主の浅野長政が交通・軍事の要衝として宿場町を整備したことに始まり、江戸時代には若…
坂井市三国町にできた。「気軽に田舎暮らしが体験できる」農園レストランです。アグリツーリズモ(…
コロナに対応する医療従事者を支援すべく、北陸電力が4本の鉄塔をブルーにライトアップしています。20…
福井県小浜市田烏地区。日本海に面しており120個の集落があります。「田烏の棚田」とは山から日本海…
1995年に開催された世界体操競技選手権鯖江大会のメイン会場として建設され、以来、北陸最大級の多目…