いのくち椿館

2005年に開館した、となみ野の伝統的な民家様式「アズマダチ」の意匠を取り入れた椿の博物館です。例年3月下旬には、世界中の貴重な椿が咲き誇る「南砺いのくち椿まつり」が開催され、多くの愛好家や観光客で賑わいます。夜間のライトアップは、地域のシンボルとして夜の景観に彩りを添えるため、施設が開館した2005年から継続的に実施されています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

湯めどころ宇奈月

中村記念美術館

関連記事

  1. 国見平

    かつて越中の国主が領内を眺めたと伝えられる歴史ある展望地で、眼下には日本最大級の「砺波平野の散居村…

  2. 湯めどころ宇奈月

    宇奈月温泉駅から徒歩1分、「いっぷく処」跡に2016年4月にOPENした総湯です。1Fは足湯とフ…

  3. 砺波市美術館

    1997年に開館した、地域の芸術文化の拠点となる美術館で、提供写真に見える直線的でモダンなコンクリ…

  4. 諏訪町本通り

    富山市八尾町 毎年9月1-3日に行われる「越中おわら風の盆」が行われるメイン会場です。伝統的な屋根…

  5. ラポール

    1993年に「大島町絵本館」として開館し、現在は射水市大島絵本館として知られる、円筒形の屋根とガラ…

  6. 丘の夢牧場

    かつて富山藩の藩校があった歴史を持つ呉羽丘陵に位置し、現在は牛の放牧が行われているのどかな牧場です…

  7. おとぎの森館

    1996年に開催された「全国豊かな海づくり大会」のメイン会場として整備された「高岡おとぎの森公園」…

  8. 天空平

    海越しに立山連峰を望む氷見ならではの景観を楽しめる高台の草原で、近年になってキャンプやアートイベン…

PAGE TOP
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。