日本最大級の散居景観を次世代へ伝える拠点として、2006年にオープンした博物館です。敷地内には、大正時代から昭和初期の伝統家屋「アズマダチ」を移築した伝統館など、散居村の暮らしを体感できる4つの館が点在しています。例年5月の連休には「散居村まつり」が開催され、夜間には提供写真のように建物が温かみのある光で照らし出されます。この施設における夜間のライトアップ演出は、開館した2006年から継続的に実施されています。
こども家族館
ANAクラウンプラザ
1931年に高岡市上水道の施設として建設された高さ約30メートルの塔で、国の登録有形文化財に指定さ…
富山県滑川市にある行田公園。かつて、京都祇園社の荘園の一部だったことから祇園田(ぎおんでん)と呼ば…
富山県立山町の芦峅寺地区にある、立山信仰(文化、信仰)と立山の自然を、展示と遊びで学べる11の博物館…
1996年に開催された「全国豊かな海づくり大会」のメイン会場として整備された「高岡おとぎの森公園」…
市役所展望塔は、富山市のキャッチフレーズ「立山あおぐ特等席」で設定した11か所のうちの1か所です。…
富山県富山市 旧婦中町エリアにある「かんぽの宿富山」。そのすぐ下の「ふるさと創生館」の展望台の横に、…
富山市制100周年を記念し、1989年12月17日にOPENしました。愛称は「アーティル」です。…
1930年の魚津港建設工事中に発見された国の特別天然記念物「魚津埋没林」を出土した現地で保存・展示…