散居村ミュージアム

日本最大級の散居景観を次世代へ伝える拠点として、2006年にオープンした博物館です。敷地内には、大正時代から昭和初期の伝統家屋「アズマダチ」を移築した伝統館など、散居村の暮らしを体感できる4つの館が点在しています。例年5月の連休には「散居村まつり」が開催され、夜間には提供写真のように建物が温かみのある光で照らし出されます。この施設における夜間のライトアップ演出は、開館した2006年から継続的に実施されています。

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