2008年に北國新聞創刊115周年を記念して開館し、新聞の創刊者である赤羽萬次郎氏にちなんで名付けられた地域の文化芸術の拠点です。毎年8月にはAKABANE SONICなどの音楽イベントが開催され、コンサートや演劇から映画まで多彩な催しが地域の活気に包まれる伝統的な行事として親しまれています。この緩やかな曲線を描くガラスのカーテンウォールを夜間も美しく浮かび上がらせるライトアップは開館当初の2008年から開始しています。
あっ宝んど
ふらっと訪夢
往古より鎮座し世に知られた旧社です。1911年頃までは相川八幡社と称していましたが、1912年に…
2017年9月に実施した奥能登国際芸術祭。旧蛸島駅前の旧のと鉄道の線路上に作品を展示しています。…
略称のみふる。能美の自然・歴史・民俗について総合的に学べる博物館として2019年10月17日に開館…
2000年に蓄音器の収集家である八日市屋一夫氏の寄贈を受け開館した歴史を持ち、毎年11月には金沢城…
1997年に森林の豊かな恵みを伝えるための拠点として獅子吼高原の麓に建設され、木のぬくもりを活かし…
939年に創立とされています。誉田別尊(応神天皇)、気長足姫尊(神功皇后)、玉依姫命とをおまつり…
能登の伝統文化であるキリコをモチーフにした主塔を持つ斜張橋で、1995年の完成以来、地域の景観を象…
金沢駅に隣接している7階建てのショッピングモールです。6階から金沢駅を見ることができます。また夜間…