1609年に前田利長が築いた高岡城の跡地、現在の高岡古城公園内に架かる鮮やかな朱塗りの橋です。例年4月の桜のシーズンには、約1,800本の桜とともに提灯が灯る「高岡古城公園桜まつり」が開催され、提供写真のように水面に映る光が幻想的な夜桜を演出します。公園全体の整備に合わせ、この橋を美しく照らし出す本格的な夜間ライトアップは1967年から継続的に実施されています。
季のガーデン
兼六園
黒部市総合公園内に設置された高さ19mの大型モニュメントで、富山県の「まちのかお事業」の一環として…
1908年開業。JR時代には大半の特急列車が停車していました。2015年にJRからあいの風とやま…
1967年に竣工した小矢部川最上流部の重力式アーチダムで、建設に伴い刀利集落が水没した歴史を持ちま…
1941年に竣工したこの橋は、現存する戦前の橋としては全国2番目の規模を誇る単アーチ橋で、国の登録…
1875年に高岡城本丸跡(現在の高岡古城公園)へ遷座した越中国一宮で、越中総鎮守として厚い信仰を集…
富山県射水市内川地区にかかる橋の中で一番目立つ 歩行者専用の橋です。橋全体がカバーで覆われ、両岸…
正式名称は黒部市国際文化センター。1995年11月3日に開館。コンサート、演劇、演芸、講演、会議、…
1993年に旧福岡町の文化拠点として開館した、波打つような曲線を描く大屋根と、屋上に輝く「星」の形…