かつての和泉村の文化拠点として地域住民の交流を目的に建設され、1993年に設置された道の駅九頭竜の一部として観光案内所やコンビニエンスストアを備えています。有名なイベントとしては、道の駅の広場で毎年開催される新緑まつりや穴馬まつりがあり、多くの観光客で賑わいを見せます。
2019年に施設内にファミリーマートがオープンした際、北陸の道の駅では初となる24時間営業のコンビニ併設に伴って看板や外観のライトアップが本格的に開始されました。
夜間はログハウス風の温かみのある建物が闇の中に浮かび上がり、越美北線の終着駅である九頭竜湖駅とともに静かな山あいの夜景スポットとなっています。










