1991年に北國新聞社の創設100周年を記念した新社屋として建設された歴史を持ち、毎年11月には金沢城・兼六園四季物語に合わせて周辺の文化施設とともに夜の街歩きイベントが開催されています。この地上21階建ての高層ビルを夜間も際立たせるライトアップは完成当初の1991年から開始されており、夜になると内側から漏れる柔らかな光が暗闇の中に神秘的な建物のシルエットを浮かび上がらせます。
開花亭
禄剛崎灯台
のと鉄道 穴水から七尾方面に進むと最初に現れるトンネルです。2013年からクリスマスシーズンのみ…
石川県白山市河内地区。国道157号線からセイモアスキー場の方面に向かうと、すぐに手取川第三ダムが見…
金沢外環状道路と湯涌温泉を接続する道路にかけられた橋です。2006年10月に開通しました。北陸初…
内灘町は1952年に起きた米軍接収反対の「内灘闘争」という戦後日本の社会運動史に残る重要な歴史を持…
小松市で本格的な歌舞伎を上演できるホールを目的として2004年に完成しました。「うらら」とは小松の…
石川県七尾市高階地区。能登の農村風景が広がる田舎町です。ここに1875年から2018年3月まで存…
能登半島最大の都市 七尾市の市街地からクルマで15分ほど山道を登ります。展望台に行く寸前の曲り道…
片山津温泉芸妓検番「花館」は、1920年に片山津温泉の芸妓たちが技能を磨く練習の場として建てられた…