大岩山日石寺(通称:大岩不動)は、725年に行基によって開山された真言密宗大本山の古刹で、最盛期には21社60坊を抱える大寺として栄えています。本尊は大岩壁面に刻まれた平安時代後期の磨崖仏・不動明王像(像高約3.5m)で国の重要文化財に指定されており、大きさ・美しさ・保存状態から全国屈指の磨崖仏として知られています。境内には6体の龍頭から流れ落ちる六本滝があり、毎年大寒には白装束の参拝者が滝に打たれる寒修行が行われています。
四高記念文学交流館
武家屋敷
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富山県富山市 岩瀬浜と富岩運河環水公園を結ぶ遊覧船の中間地点にあります。両側の水位の高さが2.5m…
富山県射水市内川地区にかかる12本の橋の1つです。1650年頃に完成。当時古橋と西橋の間にあるこ…